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FANTASTIC FOUR

ストーリーは、
「ゴムゴムの実」を食べたゴム男、「モエモエの実」の火男、
「イワイワの実」の岩男、「スケスケの実」の透明女の4人と
「ビリビリの実」の雷男の物語。
(半分ホント、半分うそ)
新たな能力者を作る要因や今回の敵の復活を匂わせる終わり方だけに
続編もありそう。
あまり考えなしに見ることができる。
スタンド同様、一人一能力のようであり、透明女は透明というより光などの
エネルギーの向きを変えることで透明に見えたり(表現がおかしい?)、
バリアを作ったりできるのだと解析する。
この映画でわかること。
1)アメリカ人は看板厨。
2)他人と身内の差がはっきりしている。
3)科学は諸刃の剣

最近のアメコミ映画化の成功によってできたものなんだろうが、
これは日本人には馴染みあるものなんだろうか?
イラストでは見たことあるが原作や映像は見たことがない。
原作での主人公は火男(ひょっとこではない)なんだろうが。
個人的にはこの手の話は【スーパースリー】が一番好き。
実写化した際は是非吹き替え版には愛川欽也をお願いしたい。
そういや、ドラゴンボールの実写化はどうなってんだろ?

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